yasuの日本脱出計画

日本でせこせこ生きながら、海外移住を目指します。

ぼくとパタヤの出会い

 

 

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初めてパタヤに行ったのは、もう10年前になります。

 

最初のタイに降り立った時には、スワンナプーム空港から直接カオサンに行き、そこで3日くらい過ごしてから、チェンマイに向かいました。

 

当時はバンコクについて何も知らなかったために、ゴーゴーバーやスクンビットにも行きませんでした。

 

観光した場所といえば、地球の歩き方に乗っていたMBKと面白くもなんともない寺院くらいしか行ってません。

 

 

チェンマイでは初めてロイクローのバービアに行き、感動したのを覚えています。

 

チェンマイはなんだかんだで、3週間くらい滞在しました。

 

そのあとは、チェンライ、メーサイに行き、チェンコーンからラオスに渡りました。

 

 

ラオスのビエンチャンで知り合ったフィリピン人から、ゴーゴーバーやソープのことを聞き、再びタイに入国しバンコクで楽しみました。

 

はじめてのタイではパタヤには行ってません。

 

パタヤのことを知るきかっけになったのは、ナナプラザの3階にあるカスケード(今は無い)で、オカマからパタヤのことを聞いただけで、はじめてパタヤに行ったのは、2回目の訪タイの時でした。

 

 

それから数か月後、日本に戻りバイトでお金を貯め半年後に初めてパタヤに降り立ちました。

 

日本にいる時からG-diaryやネットで調べて、ウオーキングストリートの近くのホテルに2週間泊まり、毎日のようにゴーゴーバーに行ってました。

 

毎日昼頃に起き、セントラルフェスティバルのモスバーガーでブランチを食べ、ビーチに行き20バーツでチェアーを借り、読書と昼寝を楽しみました。

 

そして、夕方になると一旦ホテルに帰りシャワーを浴びてから、深夜の2時3時くらいまでひたすらゴーゴーバーを巡っていました。

 

たぶん1日で15件くらいは行ってたんではないでしょうか。

 

2週間毎日飽きもせず、ひたすらに夜遊びに明け暮れていました。

 

それからの5年間、年に2回は2週間の休みを取り、パタヤに通っていました。

 

ゴーゴーバーに行かなくなったのは、寿司職人の道を目指した時からです。

 

もちろん、訪タイした時にちょっと覗いてみることはありますけど、本格的に飲みに行くことはなくなりました。

 

事情があり寿司職人の道をあきらめたのですが、今は別の夢に向かって歩んでいます。

 

もちろん今でもパタヤが大好きなので、将来は毎年2か月くらいはパタヤに滞在し、ぐーたらな生活を送りたいと思っています。

 

 

 

 

以上がぼくとパタヤの出会いでした。